野崎幸助の嫁(さっちゃん名前は須藤早貴)の映画経歴や夫婦生活がヤバい!【モデル画像】オムツのドンファンに我慢の限界だったのか?

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紀州のドンファンこと野崎幸助氏の嫁のさっちゃんは日本人で、名前が須藤早貴(すどうさき)と判明し、モザイク無しのモデル画像や詳細な経歴が明らかとなりました。過去には映画ではなく大人のビデオ出演歴があり、豪遊自慢のインスタ写真が流出し、札幌に住む母親や家族は結婚したことさえ知りませんでした。

野崎幸助氏の50億円と言われる莫大な遺産をわずか3ヶ月間の結婚生活で相続することになったさっちゃんこと須藤早貴さんはどういう人物なのか。野崎幸助氏との本当の馴れ初めやオムツ問題から離婚寸前だった夫婦生活を合わせて詳しく見ていきます。




野崎幸助の嫁(須藤早貴)顔写真とWikiプロフィール


本名:野崎早貴(のざきさき)
名前(旧姓):須藤早貴(すどうさき)
愛称:さっちゃん
出身地:北海道札幌市
現住所:和歌山県田辺市の野崎邸、東京都新宿区のワンルームマンション
最終学歴:札幌ベルエポック美容専門学校
身長:168センチ
家族構成:父親、母親、姉、弟

紀州のドンファンこと資産家の野崎幸助氏の3人目の嫁として今年2月に結婚した、さっちゃんこと須藤早貴さんは北海道札幌市出身の22歳で、家族構成は両親と3つ年上の姉と2つ年下の弟の5人家族です。

学歴は地元の小学校、中学校、偏差値45前後の公立高校を卒業しています。高校はチャラい生徒が多かったものの当時の須藤早貴さんは勉強は出来なかったものの黒髪ストレートで純朴なタイプだったとのこと。その彼女が変わったのが高校卒業の頃だそうで、茶髪で学校に現れたそうです。

高校卒業後は札幌市内のマンションで1人暮らしをしながら2年制の美容専門学校に進学しますが、ホスト好きで海外旅行にもしょっちゅう行くなどして学校には通わなくなるもののなんとか卒業はできたとのこと。

野崎幸助の嫁(須藤早貴)ビデオ経歴と豪遊インスタ画像

専門学校を卒業後、須藤早貴さんは地元札幌を離れ東京に住むようになります。

野崎幸助氏には仕事は中国や中東でモデルをしていると話していましたが、須藤早貴さんは中国語も英語も喋れず、モデルとして掲載された雑誌を見せることも無かったとのこと。中国でモデルと言うのは富裕層が利用する交際クラブのことではないかとされています。須藤早貴さんのように若くて高身長の女性は人気のようですね。

そして国内では須藤早貴さんは偽名で大人のビデオにも出演していたことが判明しています。

こちらは昨年9月に有料配信された動画「朝までハシゴ酒」で、終電終わりに居酒屋にいる女性に声をかけて誘うという企画モノで、須藤早貴さんは化粧品会社勤務のユリカちゃん(21歳)として出演しています。 ユリカちゃんは外国人のイケメン大好きで、日本人でも背が高ければOK!とのこと。野崎幸助氏は背は高くはないですよね、、

ホテルに連れ込まれたユリカちゃんこと須藤早貴さん。お姫様っぽく扱われるのが好きなんだとか。

動画の中で、須藤早貴さんはよく海外に行っていることを自慢していて、UAEで姉と一緒に砂漠でラクダに乗っている写真を紹介していました。

須藤早貴さんの知人によると、早貴さんはインスタグラムやツイッターで華やかな生活をしているアピールの画像を良く投稿していたそうで、滞在ホテル先でルブタンなどの高級靴を収めたものや、札幌から東京に戻る国内線でファーストクラスに座っている画像など、セレブアピールが半端無かったとのこと。

周りには父親の職業を「開業医で金持ち」と話していたそうですが、母親によると医療関係ではあるものの普通の会社員なのだそう。高級クラブやビデオ出演で稼ぎながら、金持ちアピールの画像をせっせと上げていたようですが、野崎幸助氏が亡くなったことにより、50億円とも言われている遺産の第一相続人となれば本当のセレブになれることになりますね。




野崎幸助の嫁の札幌の母親は結婚を知らなかった

今年2月8日に野崎幸助氏と結婚をした須藤早貴さんですが、実家の札幌にいる家族には結婚をしたことをなんと報告していませんでした。

週刊新潮の取材に対し、須藤早貴さんの実の母親は、「娘が結婚したことさえ、まったく知りませんでした」と語っています。

野崎幸助氏の葬儀に嫁である須藤早貴さんの親族が参加していなかったことから、おかしいと思った人は多かったと思いますが、まさか結婚したことを知らなかったので参加しようがなかったというのが本当のところの様です。

人生の一大イベントである結婚、しかも和歌山の資産家の野崎幸助氏と入籍したことを母親を始め家族に隠していたとは驚きの何ものでもありません。結婚前に挨拶に行くことも無かったということになります。

野崎幸助氏はお金の関係の愛人には事欠かなかったようですが、結婚願望がどうやら強かったようです。

野崎幸助と嫁の須藤早貴の本当の馴れ初めとは?

野崎幸助氏は嫁の須藤早貴さんとの出会いについて、「昨年秋に羽田空港で転んだ私を優しく助けてくれたのがファッションモデルのSちゃんでありました。もちろん計算ずくの転倒でありましてコケるのも歳の甲、亀の甲であります。」と週刊現代に語っていましたが、それは表向きの作られたストーリーでした。

野崎幸助氏が須藤早貴さんと出会ったのは知人の紹介でした。
知人と言っても、野崎幸助氏の記事を読んで感銘してファンレターを送ってきた人物であり、深い関係の人物ではありませんでした。野崎幸助氏に近付くためにその男性は、「美人、身長170センチ以上、20から25歳まで」という野崎幸助氏の条件に合う女性を必至に探し見つけたのが須藤早貴さんでした。

昨年12月9日に須藤早貴さんの写真をみた野崎幸助氏は気にいり、その翌日の10日に須藤早貴さんを和歌山県田辺市の自宅に招き、早貴さんを気にいった野崎幸助氏はその日にプロポーズし100万円を渡しました。結婚してくれたら毎月100万円を渡すと言われ、早貴さんは「美味しい話し」と判断して結婚をしたのでした。2人の間に愛などはなく契約結婚ということになります。結婚に際し、須藤早貴さんは、月の半分は東京や海外にいること、家事をしないことを合わせて条件にしたといいます。

野崎幸助の真の姿はオムツをつけていた

「美味しい話し」で結婚を決意した須藤早貴さんですが、野崎幸助氏に対して、早々に毛嫌いをするようになったとのこと。その理由は、野崎幸助氏は、これまで2回脳梗塞をやっていて、歩き方もよちよちで身体障碍者手帳を持っており、病気のせいで大も小も漏らすため、常にオムツを身につけており、オムツで吸収できなかったものが床にこぼれるのが日常だったとのこと。そのため、2階の野崎幸助氏の寝室の臭いはひどかったんだとか。

須藤早貴と野崎幸助の夫婦生活は離婚間近だった

須藤早貴さんは2018年2月に野崎幸助氏と結婚しますが、和歌山県田辺市の野崎幸助氏の自宅で一緒に住むようになったのは4月中旬になってからのことでした。「

結婚前にデヴィ夫人が須藤早貴さんを連れた野崎幸助氏と会食したことのエピソードを語っていましたが、須藤早貴さんは野崎幸助氏と並んで座っている写真を撮られるのを嫌がり、レンズに向けて顔を隠したといいます。デヴィ夫人と記念に写真を撮る際も須藤早貴さんは野崎幸助氏の胸を強く押し、入らないようにさせたとか。そんな関係にも関わらず、その数日後に2人は結婚します。

愛の無い契約結婚の実情は、家政婦さんによると、夕方が二人のラブラブタイムだそうで、その時間帯は2人きりにさせるために自宅を留守にするのが習慣だったと語っています。

念願の結婚となった野崎幸助氏ですが、一緒に暮らすようになって10日くらい経った頃、社員に「おの女はダメや。家のこと何もしないし。もう離婚したい」と語るようになったとのこと。3月に予定されていた結婚式も結局、行われることはありませんでした。須藤早貴さんも、「離婚するなら慰謝料もらうよ。早くお金だけもらって東京に帰りたい」と言っていたとのことで、須藤早貴さんはお金さえもらえれば離婚もいとわない状況だったようです。

結婚後、野崎幸助氏は須藤早貴さんに毎月100万円を渡していたこともあり、須藤早貴さんは、和歌山県に住居を移したあとも、それまで住んでいた東京・新宿の家賃14万円ほどのワンルームマンションの契約はそのままにしていて、お小遣いをもらうとモデルの仕事を理由に東京にさっさと帰ってしまっていたとのこと。美味しい結婚のはずが、野崎幸助氏の大小が漏れて臭い和歌山県の自宅での毎日に、我慢も限界だったようです。

家族に結婚の事実も話していないことを考えると、野崎幸助氏の気持ちが変われば慰謝料をもらって離婚をするつもりだったのかもしれません。

ところが、離婚が成立する前に野崎幸助氏は、急性覚せい剤中毒で不慮の死を遂げています。

警察は嫁の須藤早貴さんの自宅を殺人容疑で家宅捜査していると報じられています。
野崎幸助氏の死に須藤早貴さんは関係しているのでしょうか。

愛犬イブちゃんが野崎幸助の死の解明の糸口となるか

野崎さんが亡くなる前に突然死した愛犬のイブちゃんの掘り起こし作業が6月7日始まりました。

イブちゃんは野崎幸助氏が長年可愛がっていたミニチュアダックスフントで、野崎幸助氏は生前、イブちゃんの面倒を見てくれる人に遺産を相続したいと話すほどでした。

そんなイブちゃんが亡くなったのは野崎幸助氏が亡くなる5月24日の18日前の5月6日で、謎の急死をしていました。イブちゃんの年齢は18歳だったので老犬ではありましたが、野崎幸助氏はハリ治療を受けさせるなど愛犬の健康には気遣っていました。

愛するイブちゃんを失った野崎幸助氏の悲しみは深く、「死にたい」と漏らすこともあったようですが、6月11日には地元にある皇室も利用したスイートルームのみの高級リゾートホテルで「イブちゃんのお別れ会」を盛大に行うことを予定していました。お別れ会には和歌山県知事や、田辺市長、デヴィ夫人を始め1000人ほどが招待されていました。

野崎幸助氏の死因をイブちゃんを失ったことからの自殺ではとの説もありますが、亡くなった当日の24日もお別れ会の打ち合わせをしていたことから、野崎幸助氏がお別れ会を待たずして亡くなることはないと見られています。

イブちゃんの埋葬について、嫁の須藤早貴さんは通常のように火葬をすすめたそうですが、野崎幸助氏は愛するが故に火葬せずに自宅の庭に埋葬をしました。イブちゃんは白い布に包まれエルメスのオレンジ色の箱を棺として、土葬されました。

イブちゃんは、野崎幸助氏の死因となった覚せい剤が使われていなかったかを調べるために掘り起こされたと思われています。愛犬から出た場合には犯人は第三者の同一人物であることが推測されるという訳です。愛するが故に火葬せずブランドもののしっかりした箱に入れて土葬されたことで、検出しやすい状況ではあるようです。

野崎幸助氏の謎の死を解明する糸口を愛犬のイブちゃんが担ってくれるとしたら、野崎幸助氏も喜ぶところではないでしょうか。







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