原田真二の現在は太った初老?若い頃との画像比較!円熟味を増したキャンディも最高と話題に

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原田真二さんが、2018年9月26日放送の「名曲お宝音楽祭2018」に出演し、名曲『キャンディ』を歌い話題となっています。

原田真二さんは現在、59歳で、テレビを観た人からは「太ったなぁ」「おじさんというか初老っぽい」などのコメントが寄せられましたが、円熟味を増したキャンディも最高との声もあがっています。

番組では、昭和52年(1977年)の10代の頃の原田真二さんの映像が紹介されていて、現在の姿とどうしても比べてしまうこととなりました。

「キャンディ」や「タイムトラベル」を生み出した若い頃の原田真二さんの画像や動画と、2018年現在の画像をご紹介しています。




原田真二の2018年現在は太った初老?

原田真二さんは、1958年12月5日生まれの現在、59歳で、今年還暦を迎えます。

還暦を迎える年ですから、現在は”太った初老”、というのは年齢相応なのかもしれません。

こちらが2018年9月26日放送の「名曲お宝音楽祭2018」に出演された原田真二さんです。

たしかに、太った、というか、肥えた、という印象はありますね。

・高木ブー
・コロッケ
・エルトンジョン

に似てる、などなど、、

ネットでは厳しめのコメントが、見られましたが、

それは何より、原田真二さんが若いころ、

イケメンで可愛かったからこそなんですよね。

それでは、原田真二さんの若いころを見てみましょう。




原田真二の若いころはイケメンで可愛い!【比較画像】

「名曲お宝音楽祭2018」では、

原田真二さんがフジテレビに初出演した、

昭和52年12月5日の「夜のヒットスタジオ」での

映像シーンが流れました。

当時の原田真二さんは18歳で、

青山学院大学の学生さんでした。

原田真二さんは出身は広島なのですが、

広島舟入高校2年生の時に、

新人オーディションに応募し、

吉田拓郎さんにその才能を見いだされ、

1977年10月に、

吉田拓郎さんのプロディースで、

「てぃーんず ぶるーす」でデビューします。

 

原田真二さんについて、

吉田拓郎さんは当時、

「テープを聴いてブッ飛んだよ。

天才的ひらめきを感じたネ。

ボクや陽水の次の世代の歌手だ。」

とインタビューに応えています。

 

デビューの「てぃーんず ぶるーす」、

翌11月に出た「キャンディ」、そして、

翌年の1978年4月にリリースされた「タイムトラベル」、

この3作品は『三部作』として語られ続けています。

 

「タイムトラベル」は、

スピッツがカバーをしているので、

知っている方も多い名曲かと思われます。

 

こちらは、1978年(昭和53年)当時の巻頭グラビアを飾る原田真二さんです。

くるくるのパーマとくりくりの瞳、

ビーバーのような可愛いベビーフェイスに

誰も聞いたことのない音楽で、

デビュー当時からファンを魅了しつづけた原田真二さんですから、

この印象がどうしても残ってしまうのは仕方がないところです。

 

今一度、、

1977年12月の18歳の原田真二さんと、

2018年9月の59歳の原田真二さんの比較画像です。

時は誰にでも平等に訪れますからね、、

でも、原田真二さんの名曲はいつ聴いてもやっぱり良いですよね!

 

 

うんうん、

大人の色気のあるキャンディ、

円熟味を増したキャンディ、

今だからこその原田真二さんの音楽も最高でしたよね!







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